流出したのは、県の相談機関「心の健康センター」(富山市)と高岡市が管理している患者の病名、氏名、住所、生年月日、男女別、障害の等級、医療機関名などの個人情報。県によると、流出した情報の記載内容などから、データは2002年に登録されたものとみられる。富山県や高岡市は、データの悪用は確認していないと主張。
7/26読売新聞より
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ウィニー問題恐るべしという感じです。今回は精神疾患患者のデータという事で本当に大事に至らない事を祈ります。問題が起きないにしても、ただでさえ、心が弱っている患者さんにこの様なニュースは本当にきついです。

